滋賀食肉センター

安全・安心を追求した食肉加工施設 滋賀食肉センター 滋賀食肉センター

「近江牛」をはじめとする滋賀県唯一の食肉流通拠点

更新情報

平成28年11月
セリ結果11月分更新

平成28年10月
セリ結果10月分更新

平成28年10月
ご案内(イベント・情報)更新

平成28年9月
セリ結果9月分更新

平成28年8月
セリ結果8月分更新

平成28年7月
セリ結果7月分更新

平成28年6月
セリ結果6月分更新

平成28年5月
セリ結果5月分更新

平成28年4月
セリ結果4月分更新

平成28年3月
セリ結果3月分更新

平成28年2月
セリ結果2月分更新

平成28年1月
セリ結果1月分更新

平成28年1月15日
お知らせ更新
韓国、口蹄疫発生状況

平成28年1月
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

平成27年12月
セリ結果12月分更新

平成27年12月
お問い合わせフォームを開設しました。ご利用ください。

平成27年12月
お知らせ更新
PED発生状況

平成27年12月
セリ情報ページを改訂しました。

平成27年12月
滋賀食肉センターが対ミャンマー輸出牛肉取扱施設の認定を受けました。

平成27年11月
セリ結果11月分更新

平成27年11月
お知らせ更新

平成27年10月
セリ結果10月分更新

平成27年9月
セリ結果9月分更新、お知らせ更新

平成27年8月
セリ結果8月分更新

平成27年7月
セリ結果7月分更新

平成27年7月
お知らせ更新

平成27年6月
役員名簿、財務諸表アップしました。

平成27年6月
セリ結果6月分更新
生豚肉喫食禁止

平成27年6月
お知らせ更新

平成27年5月
セリ結果5月分更新

平成27年4月
セリ結果4月分更新

平成27年3月
セリ結果3月分更新

平成27年2月
お知らせ更新

平成27年2月
セリ結果2月分更新

平成27年1月
お知らせ更新

平成27年1月
セリ結果1月分更新

平成26年12月
セリ結果12月分更新

平成26年12月
お知らせ更新

平成26年11月
セリ結果11月分更新

平成26年11月
お知らせ更新

平成26年10月
セリ結果10月分更新

26年9月
セリ結果9月分更新

平成26年9月
セリ結果8月分更新

平成26年8月
役員名簿、定款、財務諸表アップしました。

平成26年8月
セリ結果7月分更新

平成26年7月
お知らせ更新

平成26年7月
セリ結果6月分更新

平成26年7月
ホームページ開設

おしらせ

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本日のセリ結果
平成28年12月1日分
滋賀食肉センター地方卸売市場
◇ 売買成立頭数(黒毛和牛) 去勢 : 18頭 雌 : 30頭
規格
単価 単価 単価 単価 単価
去勢 3174 2965 2805
3441 3065 2739
1404

※ 単価は1kgあたり価格(円)、消費税込みです。

その他詳しくは 和牛枝肉セリ情報 をご覧ください

PEDの全国発生状況

平成27年9月以降の発生件数は平成28年4月11日現在、14県95農場において発生が確認されています。

豚流行性下痢は、家畜伝染病予防法に基づき獣医師が届け出る届出伝染病に指定されています。糞便等を介して直接的又は間接的に経口感染するため、発生予防及びまん延防止には、飼養衛生管理基準の遵守の徹底をする必要があります。

PEDは豚等の病気であり、人に感染することはありません。

詳しくは  農林水産省  豚流行性下痢について  をご覧ください。

 

韓国の口蹄疫発生状況(8ヶ月ぶり)

農林水産省のPDF2016年(平成28年)1月12日、韓国農林畜産食品部は、全羅北道金堤(キムジェ)市の豚飼育農場において、2015年4月以来約8ヶ月ぶりに口蹄疫の発生を確認したと発表がありました。

1月11日に30頭の豚で口蹄疫の臨床症状を確認、1月12日にO型口蹄疫と確定し、防疫対応として農場内の豚を全頭殺処分、全羅北道金堤市で飼養されている豚全頭(25万頭)について、緊急ワクチンの接種を予定していると発表されています。
国内の畜産農家を含む畜産関係者の皆様方におかれましては、引き続き、飼養衛生管理の徹底や早期発見に万全を期していただくようお願いいたします。

詳しくは  農林水産省ホームページ  をご覧ください。

 

平成28年度第5回目 食中毒注意報

滋賀県下で平成28年8月10日(水)正午から8月16日(火)の一週間において食中毒注意報が発令されています。食中毒注意報は毎年7月1日から9月30日までの間、細菌性食中毒が発生しやすい気象状態になったとき発令されています。食中毒発令時には下記の注意事項に気を付けてください。

(1)食品はなるべく加熱し、なま水、なま物を避け、特に食肉類の生食はやめましょう。
(2)食器、包丁、まな板、ふきんなどの調理器具は、常に清潔に保管すること。
(4)食品取扱者は健康に留意し、下痢、おう吐等の症状や手指に傷のある時は、調理業務に従事しないこと。
(5)調理加工する場所は、ハエ、ゴキブリ、ネズミ等を完全に駆除すること。
(6)食品は、常温に長く放置しないで手早く調理し、調理後はできるだけ早く食べること。
(7)食品は、必要な量だけ調理、加工して、食べ残しは思い切って捨てること。
(8)冷却して保存する食品は、5℃以下に、加熱する食品は食品の中心が75℃1分以上となるよう加熱すること。
(9)冷蔵庫の扉の開閉を極力少なくし、庫内を整理し、効率のよい冷却を心掛けること。
(10)暴飲、暴食などの身体の抵抗力を弱めることはやめること。

 

トレーサビリティ

トレサビ個体識別番号により、生体1頭1頭の個体情報を管理します。詳細

haccp

haccpHACCP(ハサップ)手法による衛生管理を導入しています。詳細

セリ

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最新の和牛枝肉セリ結果と過去のデータをまとめました。
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太陽光発電

太陽光発電

滋賀食肉センターでは、平成25年9月にメガソーラー(約2000kW)を設置し、稼働しています。
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